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2009年5月の9件の記事

2009年5月28日 (木)

だーまえ、復活!!

リトバスを最後に、一時は引退説もささやかれたKeyのシナリオライター麻枝准ですが、新作アニメの制作を機に復活するとのこと。

タイトルは「Angel Beats!

以前からHPだけが存在し、何になるのかすら分からない状態でしたが、どうやら形態はアニメで、だーまえはストーリー原案・シリーズ構成・OP,EDを担当する形らしい。

これは超楽しみ!!

詳細がもう少し分かったので追記

企画 麻枝准
キャラクターデザイン Na-Ga
製作 アニプレックス
制作、スタッフ、放送日などは不明

設定
物語の舞台は死後の世界
主な登場人物は全員死者
バトル要素が見所の一つ

公式TOP画像のハルヒ似のキャラの名前は、ゆりっぺ

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2009年5月21日 (木)

かりうむ『なんだかんだで初めて』

滋賀県に一名感染者がでました。そしてその一人とは立命館大学生だったのです!
なんだかんだで、大学生初の感染者っぽい予感、いや悪寒がプルプルで、当然大学も一週間休みです。
今から地獄の簿記ラリー。インターネット使えない引きこもり生活はぶっちゃけ地獄。みんなも気をつけろよ!

提供:かりうむ

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2009年5月18日 (月)

大学の対応の悪さにわろた

神戸市、姫路市内に感染者が出たのに休講にせず、区域にいる奴だけ来るなと
そして、今日の2限おわりに全講義休講

ふ!ざ!け!る!な!!

俺は別に良い!だが、遠くからきてるやつは最悪だぞ

以上 大学の対応に怒りを覚えた司でした

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2009年5月17日 (日)

久々に

久しぶりに書き込みます。司です。

近況としては、最近東方にはまってるぜw

なので、げんしけんの絵チャに参加しては東方キャラ書きまくってる。

続きを読む "久々に"

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2009年5月16日 (土)

新型インフルエンザ

clefです。

神戸でとうとう来ちゃいましたね、新型インフルエンザ・・・

神戸市内の高校に通う17歳の男子生徒が、国立感染症研究所の検査で新型インフルエンザに感染していることが確認されました。水際の検疫ではなく、国内で感染が確認されたのは初めてです。この生徒には海外への渡航歴がなく、神戸市の検査でほかの2人の生徒からもウイルスが検出されていることから、新型インフルエンザの集団感染が起きている疑いも出ています。(NHKニュース)

大学も1週間休み、ニート生活を送らせてもらいます/(^o^)\

でも、バイトは休むと先生が居なくなって壊滅的なことになるので休むなとのお達しがあったので、とりあえず行くつもり。生徒は何人来るのか分からないけど・・・

ってか、この高校の生徒も最近教えた気がするのだけど、大丈夫だろうか

来週日曜は大阪である川田まみのライブに行くつもりだけど、その頃には収まってくれることを望む。

さて本題、この一週間を有意義に過ごすために、何かおすすめのアニメやらゲームがあったら是非教えてください 、_。,

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2009年5月11日 (月)

かりうむ『小沢さんやめちゃうんすか?』

なんでそこで諦めんだよ!
もっと熱くなれよ!
頑張れ!頑張れ!頑張れ!頑張れ!
できる!できる!できる!できる!
なんだよ!ここで辞めちゃうのかよ!

いまごろ辞める理由(勘)
・内閣支持率があがってキター
・ミンス支持率が下がってキター
・やばい資料がおうしゅうさレター

ミンスは次は誰だろうか

提供:かりうむ

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2009年5月 3日 (日)

うん、都会って恐ろしい

ヤハ、久しぶりに書き込むぜ。tatsuです。

 不幸日記というか、ジャポニカ復讐帳をつけようと思う。

 

続きを読む "うん、都会って恐ろしい"

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ミドリ電化へ行ってきた

clefです、GWは実家へ帰還してます。

今日は買い物へ行くと言うことなので、祖父と一緒に行って以来、家族で赤穂のミドリへ行ってきました。

弟用にマウスパッドを買いに行ったんだけど、図らずも瑞穂がレジ打ちしていた。

マウスパッド一品についてくるおまけの量にワロタwww

接客にレジ打ち、ものすごく様になってました。

あと、ミドリちゃんの歌うテーマソング(?)、あれの中毒性は異常。

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2009年5月 2日 (土)

かりうむ『そろそろグレンラガンの感想を』

先週土曜日、一気にグレンラガンを見たわけだが、そろそろネタバレありの感想を書こうと思う。


グレンラガンは根性だよ!
と言う者も結構いるがオレはそれが第一では無いと思う。
確かに、ドリルだし螺旋エネルギーだしやる気だしハッタリだし兄貴だしで、漢力溢れる作品のように感じる。
だがしかし、兄貴は死んだ。根性と言うのなら死ぬことはなかったように思う。では何故死んだのか。
それは兄貴が卵における殻の役割を果たしていたからだと思う。
卵と聞いて脆そうなイメージを持つかもしれないが、それは鶏の卵をイメージしているからだ。
恐竜の卵も卵なのだ。
爬虫類の卵の殻には一様に毒々しさあふれる紋様が描かれている。いわゆるハッタリである。
精一杯虚構を張った殻の内で、中身がゆっくりと育っていく。そして、外界の厳しさになんとか耐えられるだけの力を蓄えたとき、殻は破られる。
中身はシモンだった。兄貴に励まされ引っ張られ付いてきたシモンが一人立ちするのだ。そのとき隣に兄貴はいない。役目を終えたからだ。
ようやくシモンは歩き出した。気合いやハッタリで急場を凌ぐことはあっても、最後には全てを脱ぎ捨て、己の力で貫き通した。
そこに漢気を感じる奴はグレンラガンは根性だよと言うのかもしれない。だが待って欲しい。根性では無く勇気だったとオレは思うのだ。自らの弱さと向き合い立ち上がり、貫き通した螺旋道。
漢は弱さ辛さを隠し通し一本道を行かねばならん。
弱さと強さが螺旋を模すこの物語は、曲がりくねりながら進んでいき、壁をぶち破って、続いていく。
ならば、

グレンラガンは、人生だ!

とオレはあえて言うね。人の歩みだ!

そして一番重要なヒロイン問題。
結局、ニアはヒロインではなかった。
………
もちろん、ヨーコではない!
それは

ブータだ!

最初から最後まで一緒にいたのは、他でもないブータである(CV:伊藤静)
ブータがヒロイン以外、ありえんのだ!

そしてジョージはオレの嫁。

支離滅裂ですねそうですね。
提供:かりうむ

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